17
Products
reviewed
171
Products
in account

Recent reviews by Meri_prime

< 1  2 >
Showing 1-10 of 17 entries
14 people found this review helpful
1 person found this review funny
1
41.9 hrs on record
退屈でご都合主義なストーリー、理不尽初見殺しまみれでくだらないバトル、RPGの楽しさを丹念に潰す最低最悪のゲームシステム、空気を読まないやかましいBGM、見てくれが良いだけで使いにくいUIが貴方を待っています。是非インストールしましょう。
Posted 27 July, 2025.
Was this review helpful? Yes No Funny Award
3 people found this review helpful
241.2 hrs on record (75.7 hrs at review time)
・ゲーム性
遊○王畑からやってきたので、どうしてもそちらとの相対評価になってしまうことをご容赦いただきたい。あちらと比べて自分のターンに好きに動けること、カードの効果が長ったらしくなく、シンプルでわかりやすいこと。この2つによって非常にとっつきやすかった。とりあえず出せるカード出してるだけでちゃんとゲームになる。が、突き詰めると出すカードを慎重に選ぶ必要が出てくるという、操作としては単純でありながら奥深いゲーム性を実現していると思う。"元"の出来が良いということか。

・DCGならではの魅力
DCGのデメリットは現実にカードが存在しないこと。データが消えたら無に還る。ただし、その分メリットが有り、それを十分に活かしていると感じる。それが演出。カードはすべてフルボイスであり、明らかにモブ全開のカードにすらボイスが付いている(バタバタしてて悪いネ!)レア度の高いレジェンダリーランクのカードには専用の召喚(発動)エフェクトが存在し、ゲーム中の気分を盛り上げてくれる。ユニークなエフェクトや印象的なセリフはよりカードへの愛着を高め、眺めるだけでも楽しくなり、そんなカードと一緒に戦いたくなり、対戦がさらに楽しくなっていく(なお憎しみも加速する)。

・課金
目安として、2万~3万くらいあれば環境上位レベルのデッキが3個は組めると思う。限定スキンがほしいとかなるともっと必要になるかも。高いと思うか、それくらいかと思うか、安いと思うのか。それは個人の判断に任せる。基本無料のガチャゲーである以上、一定以上の資産を注ぎ込んでプレイしないと楽しめないのは常識だと思っている。無課金で楽しめますかという疑問には自信を持って"楽しめない"と回答する。無理に始めたらどうなるかは他のレビューを見ればわかるはずだ。

・所感
前作一切未経験。風の噂に聞いたところによると、世界的DCGであるハース○トーンをガッツリパクった挙げ句、インフレ全開!課金圧全開!でカッソ過疎になったという最悪なイメージを持っていた。友人に勧められなければインストールすらしなかった。その低すぎる期待を良い意味で裏切ってくれたゲームになった。
Posted 20 July, 2025. Last edited 20 July, 2025.
Was this review helpful? Yes No Funny Award
2 people found this review helpful
1
71.1 hrs on record
ストーリー
ネタバレ厳禁なストーリーなので中身は語らずふわっとした感想だけ。
個人的にRPGにおけるストーリーの良し悪しの基準は、プレイ中に続きが気になるかどうかだと思っています。特に、どうしてこうなったのか、これからどうなるのか、といった謎の提示はゲームを進めるうえで大きなモチベーションになります。謎の答えを知りたいと思うからこそ、次々強敵に挑み、先に進もうと探索しつづけ、ついつい時間を忘れてプレイしちゃうんですよね。お陰で寝不足になるんですが。そして、強敵を倒したと同時に物語の核となる謎が明かされ、クリアした達成感と、謎が明かされる解放感(?)が合わさり、言いようのないカタルシスを生む。これがRPGの醍醐味だと思っています。まじで自分の感想オンリーですが、この考えに共感できる人間なら絶対に楽しめるストーリーだと思います。

ターン制バトル+アクション
ターン制バトルの欠点って、オーダーを決めたあと、キャラクターが行動している間は暇ってところだと思ってます。かっこいいモーション作って、豪華声優にいい声出させても、何度も何度も使ってるうちに飽きてきて、早く終わんねえかなあってなります。そんなユーザの意見取り入れちゃって、モーションが倍速になって、でも声は倍速にできないからセリフが一部カットされて、なんか変な日本語喋るようになったなあってなります。なんとかレイルでそんなことがありました(こんな大きなダイヤモンド、あげるね~★)。

さらに欠点を上げるなら、プレイヤーの操作は所詮ポチポチするだけってところです。キャラクターは敵を倒すたびに強くなってますが、画面の前の自分は所詮コマンド選んでるだけ。なんにも成長しません。いやゲームに何いってんだって感じですが。でもアクションゲームだと、コンボとか回避とかパリイとか決めるために練習して、それがうまく行ったら気持ちいいじゃないですか。たとえそのゲームの中でしか使えないスキルだとしても自分が成長するのは楽しいものです。

じゃあモーション中はアクションゲームさせりゃいいじゃん?って発想。素晴らしいと思います。実際この発想はマリオストーリーっていう古のゲームでもあったんですが、いうてあれは子供向け。年齢制限的にも大人向けなこのゲームはあそこまで生易しくはありません。回避やパリイがうまくできなきゃほぼ致命傷。そこら辺の雑魚と戦うのも最初は命がけ。しかしキャラが成長し、自分が成長することで段々と勝てるようになっていく。キャラクターと同時に自分の成長を味わえることが本当に楽しいです。

ビルド考察無限大
個人的に評価したいのがこれ。登場するすべてのキャラクターは戦い方のスタイルが全く違います。
でもスタイルの具体的なことはネタバレだと思うのでこれ以上言えません。悲しいですが。

各キャラクターには"ピクトス"と呼ばれるパッシブスキルを付与することができます。このパッシブスキルの幅がとにかく多いのなんの。どう見てもネタにしか見えないスキルからチートだろと言えるものまで実に200種類近く。ちなみに付け替えにコストは発生しないのでいくらでも外してつけて戦って試すことができます。新しいピクトスが手に入るたびに立ち止まってじっくりビルドを練る時間は本当に楽しかった。

更にいうと、ドロップする武器にも固有のパッシブスキルが付いているため、そこによってもビルドは変わってきます。自爆ビルドなんて変わり種も作ろうと思えば作れます。キャラクラーのスタイルとピクトスと武器を組み合わせてどんなビルドを組むかはあなた次第。

まとめ
RPG好きなら絶対にやっとけ。
Posted 3 June, 2025.
Was this review helpful? Yes No Funny Award
1 person found this review helpful
194.3 hrs on record (173.7 hrs at review time)
モンハン新規向け
Posted 3 June, 2025. Last edited 3 June, 2025.
Was this review helpful? Yes No Funny Award
1 person found this review helpful
42.1 hrs on record
タワーディフェンスが好きならやって損はない良作。
数多のタワーディフェンス作品と比較して最も特徴的ことは、防衛対象を敵の湧きポイントまで連れて行くのが最終目標だということ。化け物が死ぬほど湧いて出てくる場所に防衛対象を近づけていかなければならない、しかし近づけばそれだけ守るのが大変になる、というジレンマがとても良い。

防衛体制を整える時間は常に有限であり、それがゲームに程よい緊張感を生んでいる。
バケモノが襲ってくる夜までにやることは非常に多い。パッと思いつくだけでも、
①呪われて変な人形になった村人を助ける。
②助けた村人を防衛ユニットとして転職させる。
③転職させた防衛ユニットの配置を考える。
④フィールド各所にある穢れを祓う。
⑤防衛対象をどこまで湧きポイントに近づけるか決めて近づける。
⑥防衛設備の修理。
⑦フィールド各所にある障害物の除去。
などなどものすごく忙しい。この忙しさが楽しい。

和風の世界観が良い。味方ユニット、敵キャラクター、フィールド、どれも細部まで作り込まれている。個人的に雷公坊がお気に入り。登場シーンは気持ち悪さ恐ろしさそしてかっこよさを両立した演出にうっとりしてしまった。

ボス戦はなかなか苦戦した。なんでタワーディフェンスなのにいきなりSEKIROしなきゃいけないのかと最初はイライラしたものだが、如何にSEKIROにならないようにするかを考えるものだとわかってからは楽しくなってきた。誉れなど捨てていけ。どうせ相手は穢れたバケモノなんだからな。水!!陰陽師!!FEVER!!YEAH!!

余談
カプコンのタワーディフェンスといえばモンハンライズの百竜夜行が思い起こされる。
脳筋ハンター共からの評判はすこぶる良くなかったが、個人的にはかなり楽しく、サンブレイクが来るまで暇つぶしで行くことも多々あるほど高評価していた。だからカプコンがタワーディフェンスゲームを一つの独立新規IPとして作ってくれたのはとても嬉しい。次回作があるのか、また新規IPになるのかはわからないが、タワーディフェンスをまた作ってくれたらもっと嬉しい。
Posted 21 August, 2024.
Was this review helpful? Yes No Funny Award
No one has rated this review as helpful yet
368.4 hrs on record (306.6 hrs at review time)
ミラボレアスをハンマーでソロ討伐したのでレビュー

<よいとこ:あまりにも多すぎるモンスター>
過去作の人気モンスほぼ網羅!
新大陸の名前をいいことに全員集合!
新モンスターもいっぱい!
最後までチョコたっぷり!

<よいとこ:丁寧に描写された世界>
エリアチェンジなしの広大でシームレスなフィールド。
そこに生きるモンスター達の丁寧な生態描写もすごい。
痕跡集めもモンスターの生態を知るきっかけとなって結構面白い。
モンスターだけでなく、そこら辺にいる草や虫にも名前と生態が存在している。
今まで素材としてしか見ていなかった虫や草がそこに生きていることを実感できる。

<よいとこ:旧作の面倒な仕様を一新>
ペイントボール撤廃。痕跡集めてマーキングしたらいつでもマップから場所がわかる。
調合の書なし。成功率100%!燃えないゴミは二度と生まれない。
砥石は無限。買わなくていい。
他にも色々。


<むずかしいとこ:クラッチクロー>
一番の問題は明確な武器格差が生まれてしまったこと。
このゲームは結局、クラッチクローによってモンスターの部位に傷をつけ、そこを殴るという戦法が一番強い。
なら、その戦法をスムーズに行えない武器はやはり不遇なのである。
最終アプデでその格差は「一応」無いと言えるまでになったので、今から始める方が意識する必要はない・・・はず。


<わるいとこ:虚無の大怪獣バトル>
実装した縄張り争いをお見せしたいからだろう。別のエリアにいるモンスター同士がやたらと合流したがる。
ワールドの縄張り争いはダメージを受けるが操竜なんてものはない。縄張り争いが終わり次第モンスターたちは自由だ。
同じフィールドで好き放題暴れまわるモンスター2体(3体合流も普通にある)なんてプロハンでもやってられないので逃げるしか無い。
こやし玉という対策もあるっちゃあるのだが正直効き目は良くない。
ライズの操竜が如何に素晴らしいものか実感できる。

<わるいとこ:ハンターにあまりに不利なフィールド>
意味もなく置かれたダメージフィールド(酸やマグマ)、なおモンスター達は平然とそこに入っていく。
意味もなく置かれた段差や坂で普通の技がジャンプ技に化ける。高低差が激しすぎて狙った場所を中々攻撃できない。
ライズのフィールドはハンターを接待しているかのようだが、ワールドはその真逆を行くと考えて良い。
接待されすぎるのも考えものだがあの手この手で邪魔されるのは結構ストレスだった。
Posted 21 March, 2024.
Was this review helpful? Yes No Funny Award
1 person found this review helpful
144.3 hrs on record (141.4 hrs at review time)
Early Access Review
現在実装されているパル全種類捕獲+塔ボス全制覇したのでレビュー。

<オープンワールドサバイバルクラフトにおける新境地>
様々なゲームからいいとこ取りしていることは否定の余地がない。ただ、このゲーム独自の面白さはちゃんとある。それが「パル」だ。このゲームでは、ムービーで見れる通り、拠点での作業をパルが手伝ってくれる。パルで戦い、パルに乗って移動する事もできる。パルにはそれぞれ得意なことがあり、新たなパルを見つけるとこいつは一体何が得意なパルなんだろうという期待にワクワクできるし、新たなフィールドを見つければどんなパルがいるのだろうとワクワクする。いろんなクラフトゲーをやってきたが、新たなフィールドに行くのは新たな資源を手に入れるためでしかないという無味乾燥な冒険にパルという彩りが加わっただけで探索がこうも楽しくなるのかと感動した。

<パルの可愛さが荒んだ心を癒やす>
いくらパルにワクワクするとはいえ、こういうクラフトゲーって結局は単純作業の繰り返し。パルが幾分か手伝ってくれるとはいえ全て自動化されるわけではない。掘って作って掘って作って掘って作って・・・脳みそが腐って精神が摩耗する。そんなとき、ふと拠点内で温泉に入っているパルを見る。パルが首振ってリズム取りながら満面の笑顔で風呂入ってる。くっっっっっそ可愛い。このゲームやってて一番脳内麻薬でた瞬間だった。ほんとに疲れてるときに可愛いパル見るのが最高に気持ちいい。ガチで効く。ん~もうちょっとやるかあって気分になる。クラフトゲーを途中で投げがちな自分が最後までこれたのはパルたちあってこそだ。

<拠点のカスタマイズ>
クラフトゲーにおける拠点は基本、人間のプレイヤーが使いやすいようにするものだ。だがこのゲームは違う。パルたちに働いてもらう以上、パル達にとって働きやすい環境にしなければならない。パルは生き物なので食べ物が必要だ。だから餌箱をおいてここに食べ物をおいてあげよう。ストレスがたまる?じゃあ温泉も置いてここでストレス解消してもらおう。夜は寝るからベッドもいるな。まて、作業場所から餌箱の距離が遠すぎるな・・・・これじゃあ移動時間がもったいないか・・・。じゃあこれをどかして・・・・・・・これも・・・・・・・。

<まとめ>
オープンワールドサバイバルクラフトにおける要所に「パル」という一つの答えを提示したゲーム。
・オープンワールドだけど冒険がつまらん→まだ見ぬ新しいパルがいっぱい!パルと一緒に冒険しましょう!
・作業ばっか→パルが代わりにやりますよ!任せて!
・拠点が味気ない→パルが働きやすい環境!作りましょう!


Posted 7 February, 2024.
Was this review helpful? Yes No Funny Award
1 person found this review helpful
88.3 hrs on record (84.3 hrs at review time)
<建設!防衛!探索!>
基地設営して襲い来る敵を迎撃して資源探して集めて電力補強して・・・あっという間に時間が溶けていく。
Factorioに雰囲気がとても良く似ているが、あちらと比べて研究とかライン管理はややイージーになった代わりに、
防衛と探索要素が強めに出ている。ひたすらやることが出てきて飽きないのは同じ。

<襲撃!>
タワーディフェンスが好きな自分にとってはこの防衛が何より楽しい。
次の襲撃がいつ来るかわからない緊張感の中、空っぽの頭を捻って考えた防衛用タワーの配置がうまくハマり、
無数の敵の群れをキレイに捌き切ったときの快感は最高だ。

<酸性雨!流星群!噴火!>
唯一文句つけるならこれらの環境災害だろうか。別に何度発生してもいいけど一回一回時間長くない?

<個人的な推しタワー>
やはり重砲撃タワーですね。敵の気づかない遥か遠くから大火力で一撃必殺。圧倒的ロマン。
後半に出てきて拠点壊滅の大きな原因となるクソカタツムリにもよく効きます。
ちょっと高級な資源を使いますがロマンの前では些細なこと。

Posted 17 August, 2023.
Was this review helpful? Yes No Funny Award
1 person found this review helpful
449.7 hrs on record (447.5 hrs at review time)
遊戯王が本当に、ただそのままデジタルカードゲームになった。
言葉としてはそのとおりだが、これがどれだけとんでもないことであるか中々伝わりづらい。

<遊戯王を精密にゲーム化>
あまり他のカードゲームはやらんので比較はできないが、この遊戯王とか言うゲーム、ルールがあまりにも複雑である。
カードのテキストを読んでもその意味が分からず、熟練者ですら効果処理を間違える。
「対象を選択して発動」と、「発動後選ぶ」は全然違うぞ!意味わかんないって?そうだろうな!!

まあ安心してほしい。このゲームは成し遂げている。寸分の狂いなく、バグもなく正しい処理を人間に及びつかぬスピードで。
故に現実の遊戯王よりもスピーディーかつ、正確に遊戯王というゲームを楽しめるのだ。

<現実のカードゲームのハードルを超えた>
基本カードゲームというのは然るべき場所で対戦相手と向かい合い行うもの。
このゲームは場所も人も用意しなくて良い。いつでもどこでも誰とでも、スマホさえあればDUELができる。
様々な都合で遊戯王を楽しめない人にとっては救済になっていることだろう。

<遊戯王の忠実な再現ゆえに>
知る人は知っているが、遊戯王カードは発売以来インフレにインフレを重ね続けている。
漫画のように何ターンもかけて強力なモンスターを用意するのはもはやお遊び。
最前線では強力なモンスターを1ターン目で並べて相手の動きを封じ込めてゲームを終わらせるのが当たり前。
それを良しとするかまた唾棄すべきものとするかは人次第。
昔の方が良かった!一人でゲームをやってる!ソリティア!という意見が出るのもわからなくはない。
しかし、DUELの形が昔と違くても今は今で良いと楽しむ人がいるのもまた事実。
あなたがどう思うのか、ちょっとやってみてからでも遅くはないのではなかろうか。やるだけなら無料なので。
Posted 9 August, 2023.
Was this review helpful? Yes No Funny Award
1 person found this review helpful
61.9 hrs on record (54.5 hrs at review time)
おもしろすぎてうっかり全実績解除までやってしまったのでレビュー。
個人的にバイオハザードシリーズは5,6で一度地に堕ちたと思っている。しかし、7がそれを引き上げ
世間に再びバイオハザードというサバイバルホラーの力を知らしめた。
その7の続編という圧倒的ハードル。それをきっちり飛び越えてくれたと太鼓判を押せる傑作。安心してほしい。
もし、7をやったなら絶対にやるべきである。

<強化されたガンシューティング>
前作では銃の種類も少なく敵の種類も少ないと感じた人。安心してほしい。
ハンドガン、ショットガン、スナイパーライフル、マグナム、グレネードランチャーなどなど
好きな武器で好きなように戦うことができる。実質武器の選択肢がなかったような前作とは大違いだ。
自分なりの戦闘スタイルを探す醍醐味がちゃんとある。

<衰えないホラー>
怖くないとかちょいちょいいうやつもいるが…はっきり行って怖い。特にあの家。
というか怖がれるやつは、もっとバイオハザードやるべきである。
恐怖を乗り越えた先に味わう爽快感こそバイオハザードだと思う。

<圧倒的探索要素>
小さな農場だけで、ろくに探索要素のない前作とは異なり、今回は広大な村全域が探索できる。
まさにVILLAGEの名の通り。謎を解きつつ、ときおり現れる中ボスにビビり、たどり着いた先に
強力な武器やカスタムパーツを見つけたときのじわじわくる嬉しさはなかなか中毒性がある。

<7の続編>
7の続編なので、プレイする場合は絶対に7からやろう。
7と比較してあれこれ言ったが7も神ゲーである。
Posted 9 September, 2021.
Was this review helpful? Yes No Funny Award
< 1  2 >
Showing 1-10 of 17 entries